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プレゼン・ポスター発表に備える: Home

はじめに 何気なく見ている他人のプレゼンテーションやポスター発表…いざ自分がやるとなったらどうしますか? このパスファインダーではおすすめの館内資料やWeb情報などをピックアップしました。

館内資料を見てみよう

蔵書検索で事前に本を探してリストアップしておく方法(蔵書検索システムの利用)と書棚に直接行って探す方法(ブラウジング)があります。

蔵書検索システム(OPAC)の利用

キーワードを入力して資料を探します。

【一般名詞】 

  • プレゼンテーション、プレゼン
  • ポスター
  • スライド
  • 発表
… などの語を「学会」「論文」などの単語と組み合わせて検索してみましょう。
 

【固有名詞】

  • Powerpoint

プレゼンテーションソフト名では他に「keynote」「Impress」等があります。

 

ブラウジング

書棚に直接行って、並んでいる現物を眺めたり手にとって中身を確認して選ぶ方法です。本は内容や分野を表す番号順に並んでいます。以下の番号を手がかりに見ていってください。
007.63 コンピュータ → コンピュータシステム、ソフトウェア
336.49 → ビジネス上のプレゼンテーションに関するもの
407 → 研究法・指導法.科学教育
809.2 → プレゼンテーション技法<一般>

館内おすすめ資料

2000年代前半までは受け手へのアピールのため、プレゼンテーションソフトの様々な機能(装飾やアニメーション)を紹介し積極的な使用を奨励する図書が多く見られました。現在は情報の見やすさやわかりやすさが重視され、プレゼンテーションソフトの機能は必要がない限り多用しない方が受け手に伝わりやすいと考えられているようです。

図書

雑誌・学内契約ジャーナル

視聴覚資料


資料の配架場所など分からないことがあれば、お気軽にカウンターへお越しください。

2014年1月時点での情報です。

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